Cabin Baggage Rules, Size & Carry-On Limits Guide

Cabin Baggage Rules, Size & Carry-On Limits Guide

Check cabin baggage rules, size limits, liquids policy and allowed items for a smooth flight experience.

機内持ち込み手荷物のご案内

Cabin baggage

Travel smart with what you can bring onboard

機内持ち込み手荷物

貴重品や機内で必要なものは、すぐに取り出せるようお手元に。機内にお持ち込みいただける手荷物についてご案内します。

エコノミークラス: 機内持ち込み手荷物は、 1個 、7kgまでです。 上記に加えて、身の回り品( オプションA、B、Cのいずれか )を 1個 お持ち込みいただけます。ただし、機内持ち込み手荷物と身の回り品の合計重量は7kg以内とします。

ビジネスクラススイートおよびビジネスクラス: 機内持ち込み手荷物は、 2個 、合計14kgまでです。ただし、1個あたり7kg以内とします。 上記に加えて、身の回り品( オプションA、B、Cのいずれか )を 1個 お持ち込みいただけます。ただし、機内持ち込み手荷物と身の回り品の合計重量は14kg以内とします。

ご注意 : Enrich Platinum、Goldおよびoneworld Emerald、Sapphire会員向けの追加無料手荷物許容量は、受託手荷物にのみ適用されます。

無料の機内持ち込み手荷物許容量に加えて、以下の身の回り品( オプションA、B、Cのいずれか )から 1点 を無料でお持ち込みいただけます。 機内持ち込み手荷物と身の回り品を合わせた総重量は、上表に記載された各搭乗クラスの機内持ち込み手荷物の最大重量以内に収めてください。 A. 以下のいずれか1点: ブリーフケース1個 ハンドバッグ1個 ノートブックまたはノートパソコン用バッグ1個 小型カメラバッグ1個 B. 乳幼児をお連れのお客様 乳幼児をお連れのお客様は、Aに記載された身の回り品に加えて、以下のいずれか1点を無料でお持ち込みいただけます。 乳幼児用品バッグ1個(機内で使用する乳幼児用の食事およびおむつを収納したもの。5kg以内) 小型の乳幼児用キャリーコット1個 機内持ち込み可能サイズの完全折りたたみ式軽量ベビーカー1台 C. その他、無料でお持ち込みいただけるもの ご搭乗日に空港で購入した商品の免税店ショッピングバッグ1個 松葉杖1組または歩行用の杖1本 オーバーコート1着

ご注意 : Enrich Platinum、Goldおよびoneworld Emerald、Sapphire会員向けの追加無料手荷物許容量は、受託手荷物にのみ適用されます。

無料の機内持ち込み手荷物許容量に加えて、以下の身の回り品( オプションA、B、Cのいずれか )から 1点 を無料でお持ち込みいただけます。 機内持ち込み手荷物と身の回り品を合わせた総重量は、上表に記載された各搭乗クラスの機内持ち込み手荷物の最大重量以内に収めてください。 A. 以下のいずれか1点: ブリーフケース1個 ハンドバッグ1個 ノートブックまたはノートパソコン用バッグ1個 小型カメラバッグ1個 B. 乳幼児をお連れのお客様 乳幼児をお連れのお客様は、Aに記載された身の回り品に加えて、以下のいずれか1点を無料でお持ち込みいただけます。 乳幼児用品バッグ1個(機内で使用する乳幼児用の食事およびおむつを収納したもの。5kg以内) 小型の乳幼児用キャリーコット1個 機内持ち込み可能サイズの完全折りたたみ式軽量ベビーカー1台 C. その他、無料でお持ち込みいただけるもの ご搭乗日に空港で購入した商品の免税店ショッピングバッグ1個 松葉杖1組または歩行用の杖1本 オーバーコート1着

持ち込み制限品・禁止品

液体物、エアゾール、ジェル類(LAGs) 液体物、エアゾール、ジェル類は、1容器あたり100ml以下にしてください。

すべての容器を、再封可能な透明プラスチック袋1袋にまとめ、保安検査時に手荷物から取り出してご提示ください。 プラスチック袋はお一人様1袋まで、内容物の合計容量は1リットル以下とします。

すべての容器を、再封可能な透明プラスチック袋1袋にまとめ、保安検査時に手荷物から取り出してご提示ください。 プラスチック袋はお一人様1袋まで、内容物の合計容量は1リットル以下とします。

例外として持ち込み可能な品目 医薬品、乳幼児用ミルク・食品、特別な食事制限に対応する食品など、機内で必要となるものはお持ち込みいただけます。 医療上または食事上の特別な必要性を証明する書類をご用意のうえ、空港の保安検査時にご提示ください。7歳未満のお子さまをお連れのお客様は、乳幼児用ミルクまたは食品を機内にお持ち込みいただけます。 ご搭乗日に空港の免税店または機内で購入した液体物、エアゾール、ジェル類(LAGs)も、機内にお持ち込みいただけます。購入品は密封されたプラスチック袋に入れ、レシートなどの購入証明書が見える状態にしておけば、空港係員が確認しやすくなり、手続きがスムーズに進みます。

ヒト胚試料を輸送する、AVMED承認済みの液体窒素ドライシッパーに限り、受託手荷物または機内持ち込み手荷物としてお預け・お持ち込みいただけます。

危険物規則の対象外となる生鮮品を、固体二酸化炭素(ドライアイス)で梱包して機内持ち込み手荷物に入れる場合、ドライアイスの量はお一人様2.5kg以内としてください。 予約時またはチェックイン時に、ドライアイスを機内持ち込み手荷物として申告してください。 生または冷凍の魚介類は受託手荷物としてお預けいただけません。機内持ち込み手荷物としてのみお持ち込みいただけます。お持ち込みは、渡航先の検疫規則に従い、適切に梱包されている場合に限ります。砕いた氷は使用できません。また、機内持ち込み手荷物のサイズおよび重量制限を満たす必要があります。

ノートパソコン、電卓、携帯型CDプレーヤー、ボイスレコーダー、携帯型ゲーム機、カメラなど、使用が認められている電子機器は機内にお持ち込みいただけます。 アンテナを使用する機器(携帯ラジオ、送信機、テレビ受信機など)は、航空機の通信・航法システムに影響を及ぼすおそれがあるため、機内では常時使用禁止です。

機内持ち込み手荷物の収納

機内での収納方法

安全で快適な空の旅のため、機内持ち込み手荷物や身の回り品は、 必ず所定の場所に収納してください 。正しく収納することで、安全の確保や遅延防止につながります。

機内持ち込み手荷物の収納場所

大きな手荷物 は、頭上の収納棚に確実に収納。 小さな身の回り品 は、前の座席の下に収納。 通路、移動スペース、非常口付近には、手荷物を置かないこと。 機内の安全確保 のため、手荷物は必ず正しい場所に収納してください。

頭上の収納棚に収納する手荷物

サイズの大きい機内持ち込み手荷物 は、頭上の収納棚に収納してください。サイズは、56cm×36cm×23cm以内(3辺の合計115cm以内)とします。 頭上の収納棚に収納できるもの ハードタイプの機内持ち込み用スーツケース ソフトタイプの機内持ち込みバッグ 機内持ち込み手荷物の規定内に収まる小型スーツケース 飛行中に動いたり落下したりしないよう、すべての手荷物を確実に収納してください。 前の座席の下に収納する身の回り品 小さな身の回り品は、前の座席の下に完全に収まるよう収納してください。身の回り品のサイズは、25cm×36cm×25cm以内(3辺の合計86cm以内)とします。 身の回り品の例 ハンドバッグ ブリーフケース ノートパソコン用バッグ 免税店のショッピングバッグ 前の座席の下に収納することで、必要なものを取り出しやすく、機内の安全と整理された環境を保つことができます。

機内に持ち込める手荷物の種類

以下の種類の手荷物を 機内にお持ち込みいただけます 。

ハンドバッグ

ブリーフケース

ノートパソコン用バッグ

免税店のショッピングバッグ

ハードタイプの機内持ち込み用スーツケース

ソフトタイプの機内持ち込みバッグ

手荷物が 規定のサイズおよび重量制限内 に収まっていることを、必ずご確認ください。

機内持ち込み手荷物に関する重要な安全上の注意

お客様ご自身と周囲の安全のため、以下の規則をお守りください。 避難経路を妨げるおそれがあるため、通路や非常口付近に手荷物を置かないでください。 前方に座席のない席をご利用のお客様は、すべての機内持ち込み品を頭上の収納棚に収納してください。 手荷物の収納および安全に関する客室乗務員の指示に従ってください。 規則が守られない場合、出発の遅延や機内の安全に影響を及ぼすおそれがあります。

機内持ち込み手荷物の受け入れ基準

機内持ち込み手荷物は、以下の条件をすべて満たす場合に限り、お持ち込みいただけます。 重量、サイズおよび性質が航空輸送に適していること 前の座席の下または頭上の収納棚に収納できること 適切に梱包されていること 空港の保安および安全基準を満たしていること 制限事項 重量、サイズまたは性質により、機内持ち込み手荷物としてお預かりできない場合があります。 機内持ち込み手荷物は、頭上の収納棚または前の座席の下に収納してください。 頭上の収納棚や前の座席の下に収納できない機内持ち込み手荷物および免税品は、お客様からお預かりした物品を含め、航空機の貨物室に搭載します。 多くの国では、保安上の理由から、液体物、エアゾール、ジェル類の機内持ち込みを制限しています。 保安検査で機内持ち込み不可と判断された品目は、マレーシア航空の規定と手続きに従って受託手荷物として貨物室に搭載します。受託手荷物としても認められない品目は、輸送できません。 機内持ち込みが認められる、または禁止されている危険物については、IATA危険物規則書(DGR)をご確認ください。